底辺の暮らし
再就職失敗して
ガードマンになって
その給料じゃ足りないからコソコソとハローワークに行って
ガードマンに毛の生えたような仕事の面接に行って
3日後に不採用通知
次にまた同じような仕事をインディー〇で見つけて応募して
翌日お昼近くに電話きててんかんのこと話したら
不採用
ここ2~3週間一緒にやっている警備員の先輩からはメッタクソこき下ろされて
今月は銀行口座の引き落としは大丈夫か?っと戦々恐々とした毎日の中
¥23,000程度の給付金で首の皮がつながった感じ・・・
50過ぎてこのリアルはスゲーって記事です。
負け組どころではない
勝ち組みはひとたび勝負するほどに強くなっていく人たちの事なんでしょうけど
僕は違います。最初から負け組みだった
でも心の中のどっかでは
「おっさんといわれるくらいの歳のころにはそれなりになっているんじゃないか?」
って思ってました。でも現実は
この体たらく
誰が、何が悪い
俺が悪い。全部。
あの夢破れた22歳の頃に仕事をテキトーに選ぶべきじゃなかった。今更だが。
それがUターンとかその後のいろんなことにつながっている。
「人生はいつでもやり直しできる」って言う人いるけど・・・
簡単じゃない
今日はどうなる?
さて今日だ。どん底生活長いせいかなんか最近
打たれ弱くなってる
何事も無いように祈るしかない
・・・が、なんかあるんだろうな。
はぁ~・・・
早く今の仕事辞めたい